商品カタログ検索
キーワード(出版社・著者名・タイトルなど)
英米文化史、明治期から昭和前期日本、ジャポニスム研究、ジャーナリズム研究に
エディション・シナプスは、1997年に設立され、洋書の史資料を専門に扱う出版社として、19世紀から20世紀初頭に発表された日本やアジア、欧米の歴史、比較文化、文学、美術、ジャーナリズム等の分野における「研究テーマ」「著者…
データサイエンス必携!統計学教育の国際基準レファレンス15年ぶりの新版
統計科学国際百科事典(第2版・全4巻) International Encyclopedia of Statistical Science 2ND Editor: Miodrag Lovric, Radford Univ…
AIの真の意味と実践的論点を理解するために、多面的かつ根底的な哲学的枠組みの全体性を表現する一冊
ブラックウェル版 AI応用哲学必携 A Companion to Applied Philosophy of AI (Blackwell Companions to Philosophy) Edited by Marti…
プラトン主義から出発し最初のキリスト教哲学者と呼ばれたユスティノスのギリシャ語原典初刊本
ギリシア教父の一人で、マルクス・アウレリウス皇帝の治世に処刑された殉教者ユスティノスの著作を、出版社でもあり学者でもあったロベール・エティエンヌが1550年代にパリで出版した校訂版刊本です。注釈付きラテン語訳著作集も合本…
18世紀末から19世紀初頭、ヨーロッパの偉大な東洋学者たちの遺した記念碑的文献13点
フランス革命後に設立されたÉcole spéciale des langues orientales(東洋語特別学院)、パリ大学、アジア協会などを中心とする研究者たちの一人シェジー、フランスやドイツのイエズス会士東洋学者…
ギリシア教父グレゴリウスの三位一体論に関する講和を含む講和集、初の刊本
ナジアンゾスのグレゴリウスは、キリスト教父の中でも特に「教会博士」として尊敬され、その神学理論は後世に大きな影響を与えた人物です。1500年代初頭、アルドゥス書肆から出されたこの刊本は、それまでギリシア語写本で伝わってき…
チベットと彼の地の仏教に関する近代初期ヨーロッパにおける最も重要な情報源
18世紀初頭、布教のためにチベットに向かったカプチン会の修道士による詳細な活動記録とチベット仏教についての研究書(ドイツ語訳初版)と、19世紀のドイツ系ロシア人シリング・フォン・カンシュタットがロシアと中国の国境地帯で蒐…
1820年代にロンドンで刊行された体操の本3点を1冊に合本。文化史、特にスポーツの歴史の恰好の資料。
「体操」という語がイメージするジャンルを超えて、クライミング、幅飛びの技術なども解説した”all kinds”というタイトルの通りの書籍。Manuel, ou cours d’exercices de gymnastiq…
19世紀初頭、スポーツとして、救急救命の技として、再び注目されるようになった水泳の指南書
ヨーロッパのスポーツとしての水泳の歴史は古代ローマ時代に遡ると言われています。が、その後長い間、ヨーロッパ人は泳ぐことを忘れていたようで、ようやく19世紀の初めになり、名門パブリックスクールのハーロウ校で水泳目的のプール…
Optica Publishing Groupの7種類のジャーナルパッケージ: Optics InfoBase/Optics InfoBase Premium/E-Combinationシリーズ
提供元 Optica Publishing Group(日本販売総代理店:株式会社紀伊國屋書店) Opticaと出版部門Optica Publishing Groupについて Opticaは、1916年に設立された世界最…
解が広がる時代に知りたい当事者性重視の批判的研究の最前線!
難民研究百科事典(全2巻) The SAGE Encyclopedia of Refugee Studies Editor: Yen Le Espiritu, Distinguished Professor of Eth…